頚肩腕症候群とは?-甲南山手 鍼灸院 自律神経

両儀鍼灸院のとがわです。

頚肩腕症候群は、ウィキペディアによると「広義の頸肩腕症候群は、首(頸部)から肩・腕・背部などにかけての痛み・異常感覚(しびれ感など)を訴える全ての症例を含む[2]。この中で、他の整形外科的疾患(たとえば変形性頸椎症頸椎椎間板ヘルニア胸郭出口症候群など)を除外した、検査などで病因が確定できないものを(狭義の)頸肩腕症候群と呼ぶ。(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%B8%E8%82%A9%E8%85%95%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4)」

ということです。

一般に「首〜肩〜腕(ときに手指)」に 痛み・こり・だるさ・しびれなどが出る状態をまとめて呼ぶ“症候群”です。
ポイントは、特定の1つの病名(例:明確な頚椎椎間板ヘルニアなど)に決め打ちできないことが多く、診断は他の原因疾患を除外した上で付くことが多い(実臨床では“除外診断”として扱われる)点です。

原因がわからないので治療方針はたてにくいでしょう。

頚腕症候群の患者さんは鍼灸院で対応します。

是非お問い合わせください。

    住所:658-0011 兵庫県神戸市東灘区森南町1-5(地図はこちら)セルバ甲南山手地下1階です。

    電話:080-8727-4266院長とがわまで

    メール:adgjmptw_98@protonmail.com

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