両儀鍼灸院のとがわです。
テレビでボディビルダーがブロッコリーをたくさんたべていました。
ブロッコリーにはタンパク質が多く含まれているのだそうです。
「鮮度の良いブロッコリーは、花蕾の緑色が濃く、密集していて固くしまっています。冬には紫色がかったブロッコリーも見かけますが、これは寒さにあたったことで色素成分が増えたことが原因であり、問題はありません。~ブロッコリーはビタミンB群、カルシウムや鉄、食物繊維やビタミンCが多く含まれています。
ブロッコリーの小房1個は約15gで、100g食べるとすると小房約6個分となります。普段食べるブロッコリーの量を考えると、効率よく栄養素を摂取しやすいと感じるのではないでしょうか。ブロッコリーのタンパク質量は、キャベツの約5倍、大根の約13倍含まれています。食べる頻度の高い野菜の中でも、ブロッコリーに含まれているタンパク質が多いことが分かります。タンパク質摂取を意識している方は、ブロッコリーを食べることも選択肢になるのではないでしょうか。(https://www.morinaga.co.jp/protein/columns/detail/?id=300&category=health)」
ということです。
栄養摂取する場合にはブロッコリーは最強ですね。
ふとおもったのですが、ヴィーガンとかヴェジタリアンとかよばれる肉食を避けているヒトたちはなぜカラダを維持できるのかというはなしにもなります。
ひいては草食の動物はなぜあんな大きなカラダを維持できるのかというははなしにもなります。
野菜にもタンパク質が含まれるものがあるので、肉を食べないと生きていけないというはなしにはならないということですね。
最近は大腸がんのリスクが高まっていると報じられています。
「肉を食べないと力が出ない」というのは気持ちの問題なのかもしれません。
ストレスがたまったら鍼灸で解消してください。
お待ちしております。
住所:
電話:080-8727-4266院長とがわまで
メール:adgjmptw_98@protonmail.com
Leave a Reply